八面山神護寺涅槃像

八面山は古来山岳仏教の霊山とされていたことから、神護寺初代住職篠原覚瑞師が、昭和41年に発願し、山麓に横たわる巨石岩座に、全長7.8m、高さ1.4mの釈迦入滅の姿を刻み、これを拝む人々をして釈迦の遺徳を偲んでもらい、世界の平和に寄与することを願い、6年有半の歳月を要して昭和47年に涅槃像の除幕をしました。

詳細情報

住所〒871-0103 大分県中津市三光田口3572
TEL0979-43-2050 (中津市三光支所地域振興課)
ホームページhttps://www.city-nakatsu.jp/doc/2015040900119/

地図

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